ひとりひとりが唯一(ユニーク)の存在
Unika(ユニカ)
児童発達支援・放課後等デイサービス

心身の土台
発達支援
就園・就学支援
関係機関連携 
杉並区
北阿佐谷地区
4月OPEN
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感覚統合を通して発達を促し

自分で『できた』喜びを

わかる」「できる」ために必要な心身の基本的発達(学びの準備)にアプローチします。
情緒の安定と共に、物事を理解するために必要な心とからだの土台を育む、感覚統合(脳の発達)の考え方をベースにしたプログラムで困りごとを減らし、笑顔の毎日づくりを支援します!
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

集団の中で自分発揮ができるように

ユニカとは…

発達を促す専門プログラム
本人の困りごとは、周りのさまざまな情報(感覚)をうまく脳で処理できないことに起因することが多いのです。
感覚統合の考えを取り入れたプログラムでその感覚の発達を促します。この土台が整ってくると情緒が安定し、物事の理解が進んできます。焦らず、ていねいに本人の基本的な力を育むことが、長い目で見ると近道だったりするのです。

※写真はイメージです。
ご家族と共に
「どうして?」「なんで?」抱えていらっしゃる困りごとを共有してください。どうしたら良いのか一緒に考えましょう。
本人の困りごと、お父様、お母様の困りごと、それぞれの立場から一つ一つ丁寧に見ていくことが、お子様理解につながります。
まずは「こどもに何が起こっているのか?」を知るところから始めましょう。
就学前~学童期の成長を応援
幼児期から積み上げたものを少しずつ花咲かせる学童期。そんな大切な時間に寄り添い、より多様で求められることも多くなる生活に必要なスキルの獲得に向けて、一歩ずつ本人のペースで取り組めるように支えます。
プログラムは、徐々に個別から集団へ広がり、社会性や学習の基礎となる力の獲得支援へと移っていきます。

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提供サービス

児童発達支援(1歳〜就学前)
個別療育が中心です。ひとりひとりのお子さんの発達に合わせて50分の支援プログラムを提供。「わかる」「できる」ための土台を育みます。まずは感覚統合のアプローチで情緒の安定を図り、自分のからだを知ること、人との触れ合いの心地よさ(社会性の芽生え)を感じるところから始めます。
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【開所前無料相談実施中】
放課後等デイサービス(小学校1年生〜)
まずは新しい環境に慣れることから始めましょう。
不安な気持ちを抱えた心に寄り添い、学校で力発揮できるように支援します。
「どう振舞えばよいのか」、知っていることを「どう活かしたらよいのか」、揺れる気持ちと「どう折り合えばよいのか」、仲間と過ごす時間と共に一歩一歩歩みを進めていきましょう。
放課後から17時までの間に、からだを動かす時間、仲間との時間、机上での時間と、学校生活の助けとなるプログラムを提供します。

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送迎サービス
放課後等デイサービスでは、必要なご家庭には送迎サービスを提供します。また、おやつの時間を設け、エネルギー補給をしつつ活動をします。アレルギーのある方は応相談。

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発達相談実施中!
開設前の個別発達相談を受け付けています。
お子様と一緒にいらしてください。お子様の様子を見させていただきながらお困りごとを伺います。
どのような支援が受けられるのか? どのような手続きが必要なのか?
具体的なご助言をさせていただきますので、webフォームからお問い合わせください。

3月中は土日祝も受け付けています。

ユニカの支援方針

こどもまんなかの支援は「できた」がいっぱい

未就園・未就学児は「わかる」「できる」を増やす。
 脳が著しく発達する幼児期には、脳みそにたっぷり「栄養」を与えることが必要です。発達のゆっくりな子にとっての「栄養」とは、感覚刺激です。特に、皮膚感覚や筋肉や関節から入る固有感覚、三半規管から入る前庭感覚(平衡感覚)といった体性感覚は、情緒や行動にとって重要です。初期の発達障がいの困りごとの多くにこの問題が関わっていると考えられています。

  • なかなか怖がってやってみようとしない
  • いくら言ってもできない
  • 危なっかしくて目が離せない
  • かんしゃくが激しい
  • 園の活動に入ろうとしない
  • ふらふら歩きまわって落ち着かない
  • わざと困らせるようなことをする   などなど

なんで?」と親御さんも困ってしまいます。
 このようなお子さんは、本来であれば日常のあそびの中で経験的に学んでいるはずの感覚処理が学べずにいることがあるのです。ですから、安全な環境で、個別に、効果的に、体験させ、学びの機会を作ることが必要になります。これが「土台づくり」です。土台があるから「わかる」「できる」のです。

 もし思い当たることがありましたらご相談ください。私たちが応援します。

管理者兼児童発達支援管理責任者 八巻

ご利用までの流れ

STEP 1
体験・相談
まずはお子さまと一緒にいらしてください。
どんな困り感をお持ちなのか、どのような支援ができるのか、手続きはどのようにしたら良いのかなど、ご相談しましょう。

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STEP 2
「受給者証」発行の手続き
ご利用を希望される場合は、区の相談窓口(杉並区はウェルファーム杉並4階)で必要な手続きについてお問い合わせいただき、「受給者証」の発行を受けてください。
STEP 3
ご利用契約・利用開始
相談の上、曜日と時間、利用回数などを決め、当事業所との利用契約の手続きを経てご利用が始まります。

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STEP 3
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よくある質問

  • Q
    利用を考えています。どうしたら良いですか?
    A
    まずはお話をお聞かせください。お子様の様子や制度理解に合わせて個別に対応させていただきます。お問い合わせはwebフォームからお願いします。
  • Q
    利用に必要な手続きはありますか?
    A
    事業所をご利用いただくためには区の発行する「受給者証」が必要です。行政の窓口や問い合わせ方法などお伝えいたしますのでお電話をください。
  • Q
    空きはありますか?
    A
    4月新規開設に向けて準備中です。
    まずはお問い合わせください。必要な情報をお伝えいたします。
  • Q
    いろいろな事業所を見てから決めたいのですが?
    A
    当然、そのようにされることをお勧めします。
    お子様が通い続けられることが大切です。雰囲気やプログラムの相性もあるでしょう。それには、実際に体験してみることが一番です。それから決めていただければ結構です。
  • Q
    まだ、受給者証を持っていないのですが相談はできますか?
    A
    もちろん大丈夫です。はじめの相談に受給者証は必要ありません。利用するかどうか迷っているという場合も、まずは問い合わせし、具体的な情報を集めることも大事です。受給者証を受けるためのご助言もできます。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

お知らせ

2026年 2月17日
現在、杉並区阿佐ヶ谷地区に開設準備中です。
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アクセス情報

Unika阿佐谷
児童発達支援
放課後等デイサービス
住所
〒167-0032
東京都杉並区本天沼1−1−1ときわビル1F
電話番号 03-5356-7280
アクセス
JR 阿佐ヶ谷駅から関東バスで2分、「第九小学校」下車徒歩1分
西武鷺ノ宮駅から関東バスで9分、「第九小学校」下車徒歩1分

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発達相談実施中!
開設前の個別発達相談を受け付けています。
お子様と一緒にいらしてください。お子様の様子を見させていただきながらお困りごとを伺います。
どのような支援が受けられるのか? どのような手続きが必要なのか?
具体的なご助言をさせていただきますので、webフォームからお問い合わせください。
3月中は土日祝も受け付けています。